印刷業で選ばれるCO2レーザー切断機「GS4030C-50W」の実力

刃物加工からレーザー加工への切り替えをお考えの皆様へ。

  • 看板製作のバリエーションを増やしたい
  • 金型を使わない加工方法を探している
  • 細字の加工で潰れが出る

こうした現場の課題を解決する手段として注目されているのが、CO2レーザー切断機「GS4030C-50W」です。本記事では、印刷業におけるGS4030C-50Wの導入メリットと、実際の活用事例をご紹介します。

CO2レーザー切断機GS4030C-50W
CO2レーザー切断機 GS4030C-50W

1. 試作と量産を同じ機械で

金型不要でデータから直接加工するため、試作と量産を同じ機械で行えます。小ロット対応に抜群。

2. 切断面が美しく磨き工程不要

アクリルは切断面が鏡面仕上げになり、研磨工程が不要。製品の付加価値向上にもつながります。

3. 細かいデザインの加工ができる

ビーム径が細く、複雑なロゴや細字もはっきり加工。看板・装飾品・POPの質が向上します。

4. アクリル・木材・革が一台で加工可能

アクリル、MDF、ベニヤ、革、紙、ゴム等の非金属素材を1台でカバー。素材に合わせた機械投資が不要です。

実際の導入事例

導入事例

岡山県のO有限会社にてCO2レーザー切断機「GS4030C-50W」を導入いただき、印刷業における業務効率化を実現されています。詳細な導入レポートは下記リンクをご覧ください。

▶ RSD-SUNMAX-GS4030C-50W

まとめ

CO2レーザー切断機「GS4030C-50W」は、印刷業の現場において「時間」「品質」「コスト」を同時に改善できる設備です。導入後の効果は業種・規模を問わず、多くの現場で実感いただいています。

導入をご検討の際は、実機デモや現場見学も可能です。お気軽にサンマックスレーザーまでお問い合わせください。

お問い合わせ: サンマックスレーザー公式サイト

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