【自動車整備業向け】CLC-1500Wを導入する7つのメリット

金属製品のクリーニング作業、もっと効率化できないかと感じていませんか?

  • 複雑形状の部品をクリーニングしにくい
  • 環境配慮型の作業方法を模索している
  • 作業員の負担を減らしたい

こうした現場の課題を解決する手段として注目されているのが、ファイバーレーザー洗浄機「CLC-1500W」です。本記事では、自動車整備業におけるCLC-1500Wの導入メリットと、実際の活用事例をご紹介します。

ファイバーレーザー洗浄機CLC-1500W
ファイバーレーザー洗浄機 CLC-1500W

1. 作業時間を大幅に短縮

サンドブラストと比較して数倍のスピードで塗膜・サビを除去可能。下地処理の時間短縮が、工期全体の短縮に直結します。

2. 狭い場所・複雑形状にも対応

ハンディヘッドで、入り組んだパイプや複雑形状も自在に処理。分解せず部分処理が可能です。

3. 粉じん・砂・薬剤が出ない環境配慮型

レーザー光のみで塗膜やサビを気化。砂や薬品は不要で、作業員の健康リスクが大幅低下。廃棄コストもゼロになります。

4. ランニングコストが低い

消耗品はほぼ電気代のみ。砂代・薬剤代・廃棄処理費が不要で、導入後の月次コストを大幅削減。

実際の導入事例

導入事例

三重県の株式会社ヒラマツにてファイバーレーザー洗浄機「CLC-1500W」を導入いただき、自動車整備業における業務効率化を実現されています。詳細な導入レポートは下記リンクをご覧ください。

▶ 株式会社ヒラマツ 雲出工場様にCLC-1500Wを納品しました!

まとめ

ファイバーレーザー洗浄機「CLC-1500W」は、自動車整備業の現場において「時間」「品質」「コスト」を同時に改善できる設備です。導入後の効果は業種・規模を問わず、多くの現場で実感いただいています。

全国どこでも納品・操作講習に伺います。地域による対応差はございません。まずはご相談ください。

お問い合わせ: サンマックスレーザー公式サイト

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